プレジデントWOMANに掲載されました

プレジデントWOMANに掲載されました。
御縁に感謝です。

o0478064013128163535

 

今回は「上手な断り方レッスン」という特集で
人間関系をこわさない断り方を解説するお役目をいただきました。

 

・手一杯なのに急な仕事を頼まれた

・予定があるのに残業や休日出勤を頼まれた

・気のない職場の男性から個人のメルアドを聞かれた

・下心のありそうな職場の男性から食事のお誘いが

・飲み会の二次会に行きたくない

・先輩からのランチのお誘いを断る

 

といったケースで、私も含めた3人の専門家が具体例を挙げ
断り方を提案、解説しています。

 

ちなみに、断り方が巧いと感じる悪女は「かぐや姫」です。
求婚は断りたい、でも高貴な人からのそれを断れば育ててくれた養父母に迷惑がかかる。
そんなシーンで、NOと言わない断り方をしたところに着目しています。

「○○を持ってきてくれれば、お受けします」

と無理難題をふっかけてはいますが、NOとは言ってないですからね。

 

 

このネタで過去にコラムを書いたことがあります。

→ 人間関係がラクになる!かぐや姫に学ぶNOと言わない断りテク

断り方だけでなく、月に帰る際に羽衣をかけられて記憶をなくすというくだりが
私たちビジネスパーソンに必要な「忘れる力」のように思えてなりません。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>